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Citrinのブログ

好きなこと書いてるブログ

火炎の中の女

でれでれ草さんの記事を読んでいて、とても共感したこと。

「ヤクザが支配する巨大な風俗業界の頂点が芸能界です」

e-vis.hatenablog.com

高畑裕太さんがなぜ訴えも何もせず、引き籠ってしまったのか、最近考えていて、芸能界自体がヤクザあって成り立ってるからなのだなと思っていたところでした。内輪もめだったんだな。マスコミは視聴率稼ぎでワーワー言ってたんだ。アホらしい話。裕太さんは可哀想でしたが。

二世タレントが叩かれやすいのは日本人のタレントだからじゃないかな?と勘ぐったりします。日本人と朝鮮人で派閥があるんじゃないかと。創価に入らないとだめとか、なんか、色々掟がありそうです。日本の映画にヤクザものが多いのも自分達の話だから面白いんでしょう。

そもそも今の芸能界に日本人はいるのだろうか。もうほとんど朝鮮人に食われてしまったんじゃないのかな。テレビ自体は何も面白いと思えなくなったので一切観なくなりました。百田さんが制作している「探偵ナイトスクープ」はユーチューブで観ますが、テレビまで観ようという気力が無いけど、今日は覚えていたら観てみよう(笑)。

 

夢の話です。妄想とも言う・・・。

夢って霊界に帰っていると思えます。毎回ほとんど忘れているのですが、最後の方だけ覚えている時があります。

最近沖田浩之さんが夢に出てきました。夢に出てくる人って、本当に会っているらしいです。学生の頃ファンだったことがあり、自殺したと聞いてショックでした。夢の中では元気そうでした。で、夢から覚めてふと、

沖田浩之さんは自殺じゃ無くて殺されたんじゃないかな?と思いました。自殺の人って、かなり長いこと反省しなくちゃいけないから、そんな普通に話せるような世界には出てこれないと思うからです。事情はさっぱり分からないけれど、もしかしたらそうかもしれない。だったら少し良かったかなと。自殺は殺人より罪が重いと思っています。人に殺される不幸はあったにせよ、罪を犯したわけじゃ無かったのかもしれない。(殺されるのは嫌だし痛いの嫌だけど・・・)

最近夢から覚める時は、あの世の人とお別れするんです。「じゃあまたね」とか言って、分かれる時の部屋の様子など覚えています。導きの霊さんに手をひかれて帰ってくることもあります。あの世からこの世に帰るエレベーターの入り口を見て「嫌だな」と思ったら、あの世は思ったことがそのまま通じるので、横の部屋を案内されました。導きの霊さんとは手を繋いでいて、丸い温かい手でした(笑)。

横の部屋はマンションの一室のようで天井が高く、カフェのようでカウンターが入口附近にありました。生成りでツヤのある壁。とても好みです。何人か人が立っていて、私から注文を聞こうというわけでもなく普通に立っています。横に少し大きめのリビングルームがあって沢山の人が映画を観ているようでした。私も観ようとしたら導きの霊さんに止められました。

で、カフェの天井を観ていると目が覚めました。エレベーターに乗らなくても帰って来れました。

起きて「ああ、あれが死んだら観るというスクリーンか」と思いました。

私達は死ぬと、心境に寄りますが、どうしようもなく真っ黒な人は例外として、普通は自分が生前生きた一生をスクリーンに映し出して生まれてから死ぬまで他人の一生として観ます。

観終わった後、受付の人に「どうでした?」と聞かれます。聞かれた人は自分の人生とは知らず「そうですね、60点ぐらいでしょうかね」と率直に感想を述べます。そうすると受付の人は「では60点の世界に行ってください」と言われ、「なぜですか?」と聞くと「最近は自分の人生と思って観た人が言い訳が多くて大変なんです。だから一切記憶を消してもらって、他人と思って観てもらうようにしているのです。今観たのはあなたが生きた人生です。」と教えられます。

ガッカリするか喜ぶかは、自分の生き方次第ですね!(笑)

で、導きの霊さんが私にスクリーンの部屋を見せてくれた訳を考えてみると・・・。

「いいんかこれで?」ってことでしょうね。

はーーーーーい。頑張ります!!(・・;)

 

この世に生きていると、今しか観られなくなってくるので、時には「永遠の生命の自分」って視点で観ることが大切でしょうね。般若心経って、そういうことが書いてあるらしい。

唱えてはいるけれど、門前の小僧であります。

 

おまけで話すと、

園遊会の雅子さん、バカにしてるよねー。裸の王様だね。

心が歪んでるから体も歪んでるよ。(本来、体の不自由な人にこんな酷いことは言わないがこの人が歪んでるのは心のせいだと思ってしまう)

他の人々が言われているけれど、右と左の肩があんなに違う人も珍しいと私も思う。紀子様の着物を真似したつもりなんでしょうけど、その着物を観ると紀子様をどういうふうに思っているか良く分かる。考えると痛い。

雅子さんが死んで自分のスクリーンを観たら「何この女!マイナス150点よ!」とかいったりして。

「そうですか、じゃあ、マイナス150点の世界へ行ってください」

「何で私がそんな世界に行かなきゃならないのよ!私は皇太子妃よ!日本で一番偉い女よ!」

「今観たのあなたの・・」

「なによ!あんたに決める資格無いわよ!早く家に帰しなさい!SPを呼ぶわよ!・・・・あれ?だんだん辺りが暗くなってきた・・・。誰もいないじゃない!ちょっと!だれか!早く来なさいよ!寒いじゃない!暗いじゃない!臭い!きゃーーー、おばけがいる!あ、鬼だ!あっちに行きなさいよ!SP!何してるの!ぎゃーーーー!」

鬼は雅子をつかみ、火炎の中に放り込んだ・・・・。

これから何千何万年と火炎の中で焼かれ、毎日鬼達に責め苛まれるのだ。

それは雅子自身の心象風景なのだ・・・。

 

ひーーーーー!

 

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