Citrinのブログ

好きなこと書いてるブログ

忍耐の時期

自分のブログを開けてみると更新されていないからつまらん。

と言っても書くのは私以外いないから当たり前

という事で何か書こうかな。

ああ、しかし悲しい話しかない。

小池百合子さん、なんか、おかしくなってしまったね。豊洲に移転しない意味は、もはや無いですね。なんでここまで遅くなったのか、責任問題です。

それと目が死んでます。どうしたんだろう。最初の決意はどこに行ったのかな。もう先は長く無い気がする。とても悲しい。

 

私ごとですが、友達だと思ってた人があちらはそうは思ってなかったという事がありました。

良かれと思ってした事が裏目裏目に出るのです。

私の最初の失敗はその人の名前の漢字を間違って送っていた事。二つ目はランチの日にちを伝え忘れたのです。もともとその人に日にちを聞いてもう一人の人に了解を取り、後は決定したことを伝えたら完了だったのですが、伝え忘れたのです。そしたらその人はその日に予定を入れてしまって、入れてから私にどうなったか聞いてきたのです。私は伝えたとばかり思い込んでいたので、謝って、また予定を作り直したのですが、それから怒ってしまって、メールはするけど電話は出ない変なやり取りが続き、結局ランチは中止に。

どうも、その人の職場にいる共通の知り合いがその人に私の悪口を言っていたかもしれない。

偶然、同じ職場だそうで後から聞いたのですが。

その人、仕事で疲れて落ち込んでるって言うから、早く良くなります様にと、海龍王寺の画像を送ったらバカにされてると怒られました。その人お寺の檀家さん僧侶の許可を持ってる人だからわかるかと思ったんだけどね。

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この画像なんだけど。

これを観て怒るって・・。

悲しいなぁ。

 

こんな事があったと、高校からの友達に話したら大笑いされて、あなたの事知ってたら怒らないよって。

どうしてこんなに人によって取りかたが違うのだろう?

私、今回のランチに行く予定だった人、皆んな、友達だと思ってるのですけど、どうも、怒ってない方の人にそのことを話すと、知り合いとか先輩とか友達とかに分かれると言います。

昔は確かにそうだったけれど、どうも私はこの頃その様な区別が無くなりつつあって、知り合ったら「友達」くらいにしか区別しなくなりました。

もちろん、礼儀は忘れてはいけないけれど(忘れてる時もあるけど。いや、それはあかんけど)。

で、どうしても区別するのがいいと思えなくて、身内に聞いてみたら「そんなの当たり前や」との事。さすが身内。価値観が似てる(笑)。ホッとしたら泣けてきたよ。

 

怒ってる人は、多分この人は私が「付き合って価値ある人間」と判断されたらガラッと変わるのかもしれない。今の私は「付き合っても価値が無い」のだろう。

不快な思いをさせて申し訳なかったし、機嫌直して明るく生きていってほしい。

真ん中に入ってくれていた友達は、また会える時に会おうと約束した。

今は忍耐の時期なんだな。きっと。