Citrinのブログ

好きなこと書いてるブログ

裸の王様

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https://youtu.be/o46uFJJoQUs

どうしても、皇太子が天皇になる事が前提のよう。

上皇とか上皇后とか、鬱陶しい名前つけて、欲また欲の皇室になってしまっているんだな。権威を失いたく無いんだ。ズルズル間違った方に引っ張られる有識者会議。誰か止められないのか?

そんな勇気ある人はいないのか?命投げ出しても国を守らなくてはいけないんじゃ無いのか?

天皇皇后の明確な意志があるからなんとも出来ないのか?

我儘三昧な天皇皇后。

平成天皇陛下、申し訳ないけどダメ過ぎる。

一体どうしたらいいのだ。 


皇室始って以来の堕落でしょう。

地位や名誉が嬉しい人達は、必死に頑張ってる。そうで無い人は引いてしまう。だから負けてしまうんだけど、それじゃいかんなと思う。国の為って信念がとても大切なんだと思う。


一つ希望が持てる事がある。「3種の神器には税金がかからない」と言ったことだ。なぜそんな事をわざわざ言ったのか?

ミスメープルの話と重なる。

天皇家の隠し財産を国は知っていて動いているとも取れる。

前代未聞の天皇皇后東宮逮捕となる事ができるか?


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火炎の中の女

でれでれ草さんの記事を読んでいて、とても共感したこと。

「ヤクザが支配する巨大な風俗業界の頂点が芸能界です」

e-vis.hatenablog.com

高畑裕太さんがなぜ訴えも何もせず、引き籠ってしまったのか、最近考えていて、芸能界自体がヤクザあって成り立ってるからなのだなと思っていたところでした。内輪もめだったんだな。マスコミは視聴率稼ぎでワーワー言ってたんだ。アホらしい話。裕太さんは可哀想でしたが。

二世タレントが叩かれやすいのは日本人のタレントだからじゃないかな?と勘ぐったりします。日本人と朝鮮人で派閥があるんじゃないかと。創価に入らないとだめとか、なんか、色々掟がありそうです。日本の映画にヤクザものが多いのも自分達の話だから面白いんでしょう。

そもそも今の芸能界に日本人はいるのだろうか。もうほとんど朝鮮人に食われてしまったんじゃないのかな。テレビ自体は何も面白いと思えなくなったので一切観なくなりました。百田さんが制作している「探偵ナイトスクープ」はユーチューブで観ますが、テレビまで観ようという気力が無いけど、今日は覚えていたら観てみよう(笑)。

 

夢の話です。妄想とも言う・・・。

夢って霊界に帰っていると思えます。毎回ほとんど忘れているのですが、最後の方だけ覚えている時があります。

最近沖田浩之さんが夢に出てきました。夢に出てくる人って、本当に会っているらしいです。学生の頃ファンだったことがあり、自殺したと聞いてショックでした。夢の中では元気そうでした。で、夢から覚めてふと、

沖田浩之さんは自殺じゃ無くて殺されたんじゃないかな?と思いました。自殺の人って、かなり長いこと反省しなくちゃいけないから、そんな普通に話せるような世界には出てこれないと思うからです。事情はさっぱり分からないけれど、もしかしたらそうかもしれない。だったら少し良かったかなと。自殺は殺人より罪が重いと思っています。人に殺される不幸はあったにせよ、罪を犯したわけじゃ無かったのかもしれない。(殺されるのは嫌だし痛いの嫌だけど・・・)

最近夢から覚める時は、あの世の人とお別れするんです。「じゃあまたね」とか言って、分かれる時の部屋の様子など覚えています。導きの霊さんに手をひかれて帰ってくることもあります。あの世からこの世に帰るエレベーターの入り口を見て「嫌だな」と思ったら、あの世は思ったことがそのまま通じるので、横の部屋を案内されました。導きの霊さんとは手を繋いでいて、丸い温かい手でした(笑)。

横の部屋はマンションの一室のようで天井が高く、カフェのようでカウンターが入口附近にありました。生成りでツヤのある壁。とても好みです。何人か人が立っていて、私から注文を聞こうというわけでもなく普通に立っています。横に少し大きめのリビングルームがあって沢山の人が映画を観ているようでした。私も観ようとしたら導きの霊さんに止められました。

で、カフェの天井を観ていると目が覚めました。エレベーターに乗らなくても帰って来れました。

起きて「ああ、あれが死んだら観るというスクリーンか」と思いました。

私達は死ぬと、心境に寄りますが、どうしようもなく真っ黒な人は例外として、普通は自分が生前生きた一生をスクリーンに映し出して生まれてから死ぬまで他人の一生として観ます。

観終わった後、受付の人に「どうでした?」と聞かれます。聞かれた人は自分の人生とは知らず「そうですね、60点ぐらいでしょうかね」と率直に感想を述べます。そうすると受付の人は「では60点の世界に行ってください」と言われ、「なぜですか?」と聞くと「最近は自分の人生と思って観た人が言い訳が多くて大変なんです。だから一切記憶を消してもらって、他人と思って観てもらうようにしているのです。今観たのはあなたが生きた人生です。」と教えられます。

ガッカリするか喜ぶかは、自分の生き方次第ですね!(笑)

で、導きの霊さんが私にスクリーンの部屋を見せてくれた訳を考えてみると・・・。

「いいんかこれで?」ってことでしょうね。

はーーーーーい。頑張ります!!(・・;)

 

この世に生きていると、今しか観られなくなってくるので、時には「永遠の生命の自分」って視点で観ることが大切でしょうね。般若心経って、そういうことが書いてあるらしい。

唱えてはいるけれど、門前の小僧であります。

 

おまけで話すと、

園遊会の雅子さん、バカにしてるよねー。裸の王様だね。

心が歪んでるから体も歪んでるよ。(本来、体の不自由な人にこんな酷いことは言わないがこの人が歪んでるのは心のせいだと思ってしまう)

他の人々が言われているけれど、右と左の肩があんなに違う人も珍しいと私も思う。紀子様の着物を真似したつもりなんでしょうけど、その着物を観ると紀子様をどういうふうに思っているか良く分かる。考えると痛い。

雅子さんが死んで自分のスクリーンを観たら「何この女!マイナス150点よ!」とかいったりして。

「そうですか、じゃあ、マイナス150点の世界へ行ってください」

「何で私がそんな世界に行かなきゃならないのよ!私は皇太子妃よ!日本で一番偉い女よ!」

「今観たのあなたの・・」

「なによ!あんたに決める資格無いわよ!早く家に帰しなさい!SPを呼ぶわよ!・・・・あれ?だんだん辺りが暗くなってきた・・・。誰もいないじゃない!ちょっと!だれか!早く来なさいよ!寒いじゃない!暗いじゃない!臭い!きゃーーー、おばけがいる!あ、鬼だ!あっちに行きなさいよ!SP!何してるの!ぎゃーーーー!」

鬼は雅子をつかみ、火炎の中に放り込んだ・・・・。

これから何千何万年と火炎の中で焼かれ、毎日鬼達に責め苛まれるのだ。

それは雅子自身の心象風景なのだ・・・。

 

ひーーーーー!

 

関連画像

キングコング骸骨島の巨神 (映画)

映画の話ばかりです。珍しく立て続けに観たいのがありました。(笑)

観た感想

うーーーん、どうかなーーー。ここに来てテンション下がる。

 

一言で言って「骸骨島に行かなかったら済む話やん」ということでした。

最後に一人、元々島に漂流していた昔のアメリカ兵が何十年か前の奥さんに会えたのは良かったけれど、その人を助けに行ったという趣旨でも無く、無駄に島を荒らしてキングコングを怒らせ、負傷させ、兵隊たちが犠牲になり、さっさと帰ったらいいのに隊長のサミエルジャクソンが隊員達を殺された復讐がしたくなってもっと奥地に入って行って、ますます隊員が死に、やっと頭のおかしい隊長が死んで(最初に死になさい!)さんざん危ないめにあって人数も減って帰りました。というお話でした。

 

面白かったって言う人多いから、面白いのかなと思ったけど、人によるんだなあ。

どうも私は感情移入する所が無い・・・。私がこの映画の登場人物だったら、

「骸骨島なんか行かない」で終わってしまうのでお話にならないので物語が始まらない。(笑)

 

こういう話って難しいね。どうやって物語を作るか。

ジュラシックパークの場合、最初の作品はとても斬新で息つく暇も無く話が展開していって、まるでジェットコースターに乗っているような勢いだったけれど、2、3と、

「また行ったよ。何かあるにきまってるやん」という感じになって行って、

最近あった「ジュラシックワールド」なんかは、「どうやって逃がすのかな?」と、あらかじめ考えが廻りまくって、逃がし方のアホさに呆れて「でもしょうがない。どうにかして逃がさないと話が続かないし」とか、やけに映画を観ながら映画を擁護して気を遣ってしまった。

一回ね、ジュラシックパークを完成させて、お客さん沢山ってとこまで前回と同じで、最後まで何事も無く上手くいくって話にしたらどうかな。

うん、しょうもな過ぎて話にならないね。

 

こういう映画で大切だと思うのは、その危ない場所に行く動機がいかに納得いくかってとこだろうな。

納得いかなかったとしても骸骨島に行った後の展開が納得いけばいいんだけどね。隊長が判断ミスして奥地に入ってしまいました。だけだったら説得力に欠けるなあ。

あー難しい。

「キングコング骸骨島」の画像検索結果

こういうシーンは好きだなぁ。

グレートウォール!(映画)

色々考えることはありますが、グレートウォールは必見であります!

 

 

gwsub

 

万里の長城が出来た経緯は幾つかあるらしく、その中の一つの話らしい。

この映画は、絶対3Dですね!

「ああ3Dって、こういうふうに使うのか―――」と、3Dの良さを存分に観せてくれました。

万里の長城内部の構造など、とてもよく描けていて、沢山の人が働いている様子がとても面白かった。

gw_3_r

本映像は、「世界を危険な敵から守るための軍団が、その存在を隠してきたとしたら?歴史の陰に隠れてきた軍団が、人々を守っていたとしたら?」と、中国4000年の歴史においても他に類を見ない大スケールの遺産である「万里の長城」で、人類すべての運命を託された10万人の無影禁軍の伝説に、ロマンたっぷりに迫ります。
大迫力の軍勢は、強さと工学知識を兼ね備えた猛虎軍団“虎軍”、鷲のごとく鋭い矢を放つ射手隊 “鹰軍”、歩兵と騎兵の混合部隊で機動力自慢の“鹿軍”、接近戦を得意とする五軍中最強の“熊軍”、そして、鶴のように舞い華麗に敵を駆逐する“鶴軍”と、それぞれ強烈な個性を放つ色彩鮮やかな五軍で構成。

(ホームページより)

かっこいいです。

最初の方で、この兵士達の働きを旅人のトバール(マット・デーモン)が相棒のウイリアム(ペドロ・パスカル)と一緒に解説するシーンは秀逸。(笑)

万里の長城が出来た逸話は本当かどうか、分からないけれど、あるかもしれない。

ツイッターの感想を読んでいても、皆楽しそうに話していた。素直にとても面白かった。

なのに、何故かアメリカでは受けがよくなかったらしい。

舞台が中国だからかな?

万里の長城って、よくこんなもん作ったなー。と感心します。

emiyosiki.hatenablog.com

この人のブログによると、万里の長城はヒツジ除けに造ったのだそうだ。

なるほど、この映画に出てくる饕餮(トウテツ)は、これがヒントなのかな?

「ヒツジ」の画像検索結果 +f:id:Citrin:20170419090534p:plain +「恐竜」の画像検索結果

ヒツジ+サメ+恐竜

のような感じです。(笑)

観終わった後に、万里の長城について色々調べるのも楽しい。


何か思い出したらまた書き加えたいと思います。

 

 

北朝鮮のミサイル失敗映像

 ツイッターから。

北朝鮮のミサイル映像が届いたそうです。

この爆発を観ると本当の爆弾ぽいです。エアー爆弾ってのもあるそうですね。外側だけ本物で重さも同じにしてコスト削減してるのがあるそうです。

核爆弾ではなさそうです。

素人目に観たらこれがサイバー攻撃によるものなのか、北の失敗なのか、意図的に北が失敗してみせたのか、よく分かりません。

しかし明らかに最初向かった方向と反対を向かされて落とされた感もあります。

爆発する前に先が熔けて砂鉄みたいに飛んでいったのは何だったんでしょう?金属が何であんなことになるのだろう?ターミネータージェニシスみたいだ。軍事機密で教えてくれないけど実は凄いこと出来るようになってるのかもしれない。

それとも北朝鮮がコスト削減して三分の一ほど木造にしたとか・・・。

もしそうならわざと北は失敗する様に撃ったということになる。

 

 

全然関係ないけど、 

 くまモンおもろい!

モチがもったいないことになる映像。

 

 

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体張ってるなー。くまモンの中の人。

 

youtu.be

タオルを浸けたらいけないそうです。くまモン自体大きなタオルのようだが・・・。